トークるズ の 目的目標達成 英会話

あなたの本当の目的はただ英会話を身につけたいだけですか?

ビジネス英語の秘訣を知りたい方は他にいませんか?

  1. 投稿日 2008年11月18日 12時00分

こんにちは、トークるズの柏木です!!



さて、突然ですが、今日は「ビジネス英語」に特化した勉強法を、

ご紹介します。



一昔前よりも、

仕事の都合で英語を身につけなければいけないケースや、

英語を使えれば、今よりも職場で活躍できるケースが、

かなり増えてきています。



こういった場合、

 「ゆっくり勉強して、いつか話せるようになればいいや!」

などと、のんきなことは言ってられません。



やるべきことを明確に定め、

とにかく早くスタートを切る必要があります。



そこで、今回は、

 “ビジネス英語の秘訣を知りたい方は他にいませんか?”

と題しまして、

日常英会話を学ぶよりも少しステップアップした内容で、

お送りしたいと思います。



【基本は日常英会話もビジネスも同じです!】


まず、

日常英会話も ビジネス英会話も 根幹の部分は同じ、

変わりません。


よく言い回しが失礼なのではないか?


という心配をする人がいますが、

英語は、日本語ほど敬語が明確じゃないですから、

いわゆる日常英会話でも十分にビジネスができます。



しかし、一点だけ違う点があります。


日常英会話には出てこない、
その業界の“専門用語”が出てくるということです。

これは暗記するより仕方ありません。



ただ、裏を返せば、しっかりと日常英会話を身につければ、
なんとかなる

ということですから、変に身構える必要もありません。



では、ここで何点かおすすめの書籍をご紹介します。


・英会話ペラペラビジネス100 −
 ビジネスコミュニケーションを成功させる知的な大人の会話術

・ビジネス契約書の起案・検討のしかた


※日常英会話よりもビジネス向きの書籍をご紹介しています。

※URLを掲載しようとしたのですが、長くなりすぎてしまうので、
 ご購入をご希望の場合は「Amazon」で上記タイトルを検索してください。



でも、一番勉強になるのは、

実際にあなたの仕事場で使われている、

「資料」です。


これが一番使えます。


なぜなら、その業界の専門用語は、

市販の書籍ではまかなえきれないからです。



なので、市販の書籍で勉強しながら、

現場で仕事をして学んでいくというやり方がおすすめです。


私もそんな風に勉強しました。



【○○は絶対オススメ!】


ビジネス英語の書籍などは、

少し一般の英会話関連の書籍よりもお高めで、

しかも、向き不向きがありますから、

正直、誰にでもおすすめできるものではありません。



しかし、たった1つだけ誰にでもおすすめできる学習法があります。

この続きを知りたい場合は、
下記をクリックして私に教えてください。


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トークるズでは、メールセミナーをお読みいただいている
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□このメールはブログでもお読みいただけます。


メールにはない情報もときどき載せますので、

自分で言うのもなんですが、必見です^^


なお、RSSという仕組みを使っていますので、

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常に最新の英語学習メソッドに触れることができます。


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どんな単語も簡単に暗記する裏技

  1. 投稿日 2008年11月11日 12時00分

こんにちは、トークるズの柏木です!!



さて、突然ですが、今日は



 “どんな単語でも誰でも簡単に暗記できる裏技”



を、なんと3分間でお伝えいたします。


 「なかなか単語が覚えられないなー・・・・」


あなたは、もしかしてこんな経験はありませんか?

もちろん、私はあります^^



私も暗記は苦手でした。

そして、なかなか憶えられず、苦しみました。



そんなとき、

トークるズ・サポートチームの一員である、

伊藤さんからこんなアドバイスを受けたのです。



 「柏木さん、クロスワードパズル使ってる?」

これ、馬鹿にできないよ!

すごく効果あるんだから。



伊藤さんが言うには、語彙力を強化するのに、

英語のクロスワードパズルはとても有効的とのことでした。



また、一番の魅力は、勉強というよりも、

遊びの感覚で単語を覚えられるので、あまり苦にならないんだと、


かなり推奨されたので、騙されたと思ってやってみたところ、

これが驚きでした^^



大げさじゃなく、かなりいいです。



もちろん、向かない人もいると思います。

だけど、あなたが向いている可能性もあるので、

ぜひ試していただきたいのです。


また、良いパズルサイトや本が少ないのが難点なんですが、

今日は伊藤さんに教えてもらった情報をすべて公開しちゃいますので、

その点も大丈夫です。



クロスワードパズルというのは、

やり始めるとけっこうおもしろいものです。



難易度も、それこそネイティブ向けのものもあれば、

初心者向けのものもありますから、どんな方でも楽しむことができます。



単語は、覚えなければ仕方のないものです。

しかし、私を初め、単語の暗記が苦手な方も少なくないでしょう。



クロスワードパズルは、

一見、つまらなそうで、暗記なんてできなそうですが、

やってみると、

従来の方法よりもスピードアップして暗記に取り組めることに、驚きます。



ぜひあなたも試してみてくださいね^^



それでは、

ここからは伊藤さんが運営されているサイトから引用になりますが、

オススメのクロスワードパズルサイトをご紹介します。




■ホームページ


・超英語クロスワードパズルへようこそ
  ⇒ http://www.geocities.co.jp/Playtown/3995/

毎月1日、15日に自作のクロスワードパズルを公開しているサイトです。
過去の問題もあり、ボリュームたっぷりです。


・Activities for ESL Students クロスワードパズル
  ⇒ http://a4esl.org/j/c.html

ESL教師が作成したクロスワードパズル集。
問題数は80問以上あります。定期的に更新しているらしいので、
こまめにチェックしてみてください。


・eigo21 英語クロスワードパズルのページ
  ⇒ http://www.eigo21.com/03/qck/pzl.htm

クロスワードが難易度付きで紹介されています。
リンク集もありますので使えます。


・e-Crossword
  ⇒ http://ecrossword.at.infoseek.co.jp/

約130問のパズルが収録されています。




ご紹介したサイトは私たちが厳選したものですが、

他にも良いサイトはありますので、もし全部クリアしてしまったら、

違うサイトも探してみてくださいね。



今日も最後まで読んでいただきまして、本当にありがとうございます。

心より感謝いたします。



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さて、今日もまた

トークるズ・プログラムの体験談をご紹介しようと思いますが、

本日は、50代女性のトークるズ受講生さんの方にご登場いただきます。


私は、英語を身につけるのに年齢は関係ないと前から言っておりますが、

ちゃんと実践して、結果を出されている方からご連絡をいただくと、

本当に嬉しいですね^^


それでは、ここから体験談になります。


--- ここから ---


私がこの教材に出会ったのが今春のことでした。


私は、中高と英語が好きでした。

もう50歳になりますので、

およそ何年前であるかは引き算をしてみて下さい。


今のように留学という言葉も耳にしないような田舎育ちの私は、

それでも何かしたいと思い、当時のカセット教材を20000円位で

購入しコツコツと勉強しました。


しかし、銀行に就職したため仕事に追われ、

いつしか英語が私から離れていってしまいました。


でも人生っておもしろいですね。

一人息子が高卒後の6年前にアメリカに留学してしまいました。

今も帰国せず大学院で働きながら研究員として勉強しています。

そんな縁から訪米する機会があり、

昔を思い出して英会話に挑戦することになりました。


最初に息子の所に行こうとしたのが、2005年11月でした。


そのために某英会話教室『●EON』に通い始めました。

そこでは英語に慣れる勉強をしました。


教室はとてもいい雰囲気で先生や若い生徒さんたちとも仲良くなれて、

ますます英語に興味をもちました。


でもやっぱり授業代が生活費にひびくんですよね〜。

2年半くらい通いました。

その間息子を3回くらいたずねたでしょうか。

入国審査や空港でのわからないことは何とか聞けるようにはなりました。


そのうちの1回が卒業式でした。


息子の親友(アメリカ人です)のご兄弟やご両親が、

遠方より泊まりがけで出席してくださり、

手作りパーティまで開いてくれました。


しかし、笑顔と片言の英語(単語を並べたような文)だけでは
楽しくないことを痛感しました。


教授達も出席してくださったのに満足にお礼も言えず、とても後悔しました。
「今何て言ったの?」って思いながら笑顔を作り、

適当な相づちを打っている自分が情けなく、

相手に申し訳ない気分でいっぱいになりました。


もう一度英会話に挑戦しようと思いました。


今度は生きた英会話を勉強しようと思い、

アメリカの日常が想像できて

尚かつカジュアルな会話を楽しもうと探しました。


そして出会ったのが 『トークるズ』 です。

まず気に入ったのが、声に出すアウトのポーズが練習に入っていることです。

英語って黙読は以外と出来るんですよね。

でも、声に出すというのが本当に難しいいんです。

実際の会話だと恥ずかしさがプラスされちゃうんですね。

パニックにもなります。

声を出してしゃべることが基本です。

独り言のようにブツブツと声にする練習って本当に必要です。

車で通勤時にいつも大きな声で練習してます。

イントネーションや抑揚、発音などCDに近づくようにブツブツと。

レッスン16くらいまでは楽しく練習しました。


でも…

会話の内容に興味のない場面や、

長い例文がでてきたらチョット横道に逃げ始めたんです。


ちょうど夏の暑い盛りで勉強にも集中出来ず、

ほかの教材に浮気をしてしまいました。


その教材もアウトのポーズはあるのですが、

英訳しながら文法が取り入れてあるフレーズを暗記するものでした。


半分くらいまでやりましたが、フレーズに想像出来る会話の流れがなく、

とぎれとぎれの文なので忘れてしまうんです。
面白くないんです、会話の内容が。


そこで出戻ったのがやっぱり 『トークるズ』 です。

この教材の良さがわかりました。


この教材には流れがあるんです。

会話で生活が想像できるんです。

毎日聞こえそうなフレーズなんです。

堅苦しい会話じゃあないんです。

キッチンでの会話、駅、ショップ、身の回りにすぐある場所でのやりとり。

自分がすぐにでもアメリカに行って試してみたくなるような会話です。


今からまた再出発です。

ちょっと遠回りをしましたが、無駄ではありませんでした。


来年の4月にもう一度ニューヨークに行きます、友達を訪ねて。

今度は、もっと会話が楽しめるように、

今から耳と口を慣らしておくつもりです。


今、迷っている方、とにかく気負わなくてもいい教材です。




柏木です。

こんな素晴らしい体験談をお送りいただきまして、

本当にありがとうございます。

何か問題にぶつかりましたら、

いつでも、ご遠慮なく、メールしてくださいね。



実は、トークるズって、

他の教材に浮気してしまう人がたまにいらっしゃいます。


これは、お客さまに無駄なお金を使わせてしまった、

つまり、サポートが未熟だった

私たちの責任なのですが、


嬉しいことに、そのほとんどのお客さまが、

トークるズに戻ってきてくれます。



その理由を考えてみたのですが、

確かに、トークるズでは厳しいことも言いますし。

簡単に話せるようになるなんて、口が割けても言いません。


なぜなら、私自身が苦労したからです。


途中で浮気してしまう理由は、ここにあると思いました。


つまり、このトークるズの方針に合わない方が、
途中で浮気してしまうのだと。


しかし、それとは反対に、

甘い言葉でお客さまを誘惑する英会話スクールはたくさんあります。



ここで、私はもう一度よく考えました。



もう少し、指導を甘くしたほうがいいのか?

それとも、今のままで続けるべきなのか?



私は、本気で受講生さんに英語を話せるようになっていただきたい、
そう思っています。

厳しいことをいうのも、それが私の目標だからです。



甘いことを言いながら、長期にわたり、

スクールに通っていただくのが、本当に良いことなのか?

答えはもちろんノーです。



やはり、結論は同じでした。

話せるようになってもらうためには、

真実を話して、そして指導していくしかない!




ですから、ある程度、英語は時間がかかるというものの、

自分らしく、ゆったりとしたスピードで学習していきたい方には、

トークるズは向いていないかもしれません。



あなたは、スキー教室に行かれたことがあるでしょうか?

スキー教室では、先生の後ろを一定のスピードで滑らせるのですが、

これは英会話にも同じことが言えると思います。



正直、これまでのやり方で英語が身につかなかった人は、

根本的にやり方を変える必要があります。


今のそのままのやり方を続けていたのでは、

絶対に話せるようになりません。



トークるズは、真実を話し、時には厳しく接していきます。

ただ、これは受講生さんに本当に英語を話せるようになっていただきたい。

そう思ってるからに他なりません。



トークるズ・プログラムの詳細はこちらから

http://www.adcheck.jp/adc/?ip=5961655a7274424652536f3d











































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このままじゃ英語は身につかないと思っている人へのアドバイス

  1. 投稿日 2008年11月4日 12時00分

こんにちは!!

トークるズの柏木です!!



突然ですが、あなたは、今のそのままの学習法で、

英語が話せるようになると思いますか?


あまり自信は持てないでしょうか?



しかし・・・・



私は、こう断言できます。


あなたは必ず英語を話せるようになる!

あなたはできる!



なぜ、こんなことが言えるのでしょう?



理由は明快です。

私ほど、英語で遠回りした人間を他に見たことがないからです。



私も英語業界に身を置いてから、

本当に多くの英語に悩む方や、

業界関係者の方にお会いしてきましたが、



正直に言いまして、

私ほどわけのわからない学習法に手を出したり、

余計な手間をかけている人はいませんでした。



だから、断言できるのです。



これは、決して謙遜しているのではありません。

私のこれまでの経験から、そう断言できるのです。



しかし、成果の出ていないときは、

どうしても自分のやっていることに、疑問を持ってしまいますよね?



そんなときは、この「言葉」を思い出してみてください。

力がみなぎってきます。

声に出すとより良いです。



今、自分のやっている学習法が信じれるようになる方法

http://www.talkles.com/mail/20081104.html




















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英語が身につきやすい人の秘密

  1. 投稿日 2008年10月31日 09時30分

おはようございます、トークるズの柏木です。



先日は、1000時間理論のメールをお読みいただきまして、
本当にありがとうございます。

心より感謝いたします。



少し厳しい内容だったかもしれませんが、

“英語”と“努力”は切っても切り離せないものですから、

どうしてもメールセミナーの中でお伝えしたかったのです。



とはいっても、

「柏木の言っていることはわかるけど、1000時間は大変だよ・・・」

もしかして、あなたもそう思われたのではないですか?


わかります、30年前、私も同じように無理だと思っていました。



そこで、


もし、あなたが、少しでもこんな風に思ったのであれば、

今日のメールはこれから学習を進めていく上で、

とても大きな糧となることでしょう。


自分で言うのもなんですが、読まなきゃ損です。





私はこれまで、自ら主体的に能力開発(英語など)を行う以上、

計画、管理は本人がやるべきことであり、

私が口を挟むべきではないという考えを持っていました。



よって、初期のトークるズ・プログラムは、

基本的にこちらからアクションを起こすことはなく、

受講生さんの自主性にお任せしてました。



しかし、ある出来事をきっかけに、この考え方が変わり、

5年間のサポートシステムを提供することになったのですが、


その出来事とは・・・(この話、めちゃめちゃ重要です!!)



ある日、私は

“英語が身につくまでに必要な努力”

というものを深く研究することにしました。



その努力を深く研究してみると、

英語が話せるようになる人の努力と、

話せるようにならない人の努力とでは、

大きな差があることに気が付いたのです。




たとえば、

プロゴルファーが1日1000球、打ち込みをしているとします。

これがプロの練習量です。


そのとき、ゴルフがうまいアマチュアはどれくらい練習をするかというと、

100球程度です。

そのアマチュアがプロになる決意をしたとします。



そのとき、

プロが1000球打っていることを知っているアマチュアは

それがプロの基準値ということがわかるので、

自分もそれだけの練習をします。



しかし、

プロの練習量を知らないアマチュアというのは、
1日200球、300球程度の練習量になってしまうそうです。

これは、プロの目からすれば全然足りません。



しかし、本人はかなりの努力をしているつもりです。


それまでの自分の練習量を2倍、3倍にしているのですから、
そう思うのも無理はありません。



けれども、本当にプロになりたいのなら、

その程度の練習量では足りません。



足りないので、当然うまくいきません。

それでいて、本人はその事実を知らないので、


「なぜ、努力しているのに、うまくいかないのだろう?」


こんなふうに悩み、


「努力してもムダなんだ」

「もう年だから、どうせ身につかないんだ」

「自分には才能がないんだ」


というようにまったくとんちんかんなところに原因をもとめ、
最後には諦めてしまいます。


努力が足りないだけという本当の原因にはたどり着かず、

勘違いをして、挫折してまいます。



ところで、私は、英語に限らずよくセミナーに出るのですが、

昔、あるセミナーで物凄い経験をしたことあります。



そのセミナーはビジネスをテーマにしたセミナーなのですが、
完全にワーク形式のセミナーでした。

講師から課題が出されて、みんなが解いてから、次のステップに進みます。



この課題はハードなので、なかなか予定通りに終わりません。

セミナー終了時刻になっても、消化したのは予定の半分
なんてこともありました。



そのとき、どうするかというと、

セミナー時間を延長して終わるまでやります。



終わらなければやめません。



平気で夜中の2時、3時までやります。
そして、次の日、また朝9時から開始というようなセミナーです。



とても大変だったのですが、
私にとっては自分の殻をぶち破ることになった最高の機会でした。



これは、先ほどのゴルフの話と全く一緒です。


まったく努力の量が足りなかったのです。


ただ、それに気づかず

「なかなか伸びないな」などと、とんちんかんなことを考えていました。



それがこのセミナーで、

「成功する人はこれぐらいの努力をするんだ!」

ということを身にしみて分かりました。


頭でなく体で覚えたので、印象は強烈です。

すぐに自分の行動パターンを変えることができました。



私がここから学んだことは、

うまくいかない人は、

どれくらいのことをすればいいのか、分からないんだということです。



これぐらい努力すればうまくいく

その基準がわかれば、人はそこまで努力できるのです。



ただ、わからなければ、その必要性を感じることがないので、
やりません。



つまり、努力の量が足りない人は、

努力をしない人ではなくて、努力する必要性を知らない人というわけです。
(ちなみに、努力の量というのは単純に時間だけを指すのではなく、
 効率性や内容といった質的なことも含みます。)



過去の私もそうでした。そして、気づかせてくれる人がいなかったら、
間違いなくそのままでした。

ですから、そのセミナー講師の方には非常に感謝しています。



この気づきをトークるズの受講生の方にも味わって頂きたいと思い、
作ったのが5年間サポートコースです。



5年間、暖かくサポートをして、

英語を話せるようになるには、
これだけのことをこれぐらいのペースで実行するんだ!

ということを、まずは理解していただきます。



だから、私はあなたにお送りしているメールにおいても

厳しいことをメッセージしているのですが、

トークるズの受講生さん向けのサポートは、

より厳しいものになってます。



なぜ?



それは、受講生さんに英語を話せるようになっていただきたいからです。

それだけです。

だから、時には厳しく接していきます。



もちろん、ご家族の世話をしなければいけないなど、

事情がある方もいますので、そういった場合は考慮して、

指導も緩やかなものにしますが、基本的にはその人にとって、

少し厳しい指導となります。


やはり、そのほうが伸びも速いからですから。



したがって、トークるズ・プログラムは、厳しいプログラムです。

しかし、反対に言うと、がんばる人は見捨てません。

徹底的にサポートをして、
とにかく一年後に話せるようになっていただきます。



トークるズは、

「よし!1,000時間がんばってみるぞ!」

という強い意志をお持ちの方には、向いていないプログラムです。

正直に申しまして、市販のもう少し安価な教材でも十分だと思います。


けれども、


「1,000時間、自分ひとりじゃ無理かも・・・」

という昔の私のようなタイプの方には、最適のプログラムだと思います。


あなたはどちらのタイプですか?



ちなみに、今月の募集も残り一名さまとなりました。

お申し込みをご検討の場合は、下記をクリックして、
私に知らせてください。



 ⇒ http://www.adcheck.jp/adc/?ip=5961655a7274524663536f3d

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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思わず続いてしまう英語学習法をご紹介します。

  1. 投稿日 2008年10月28日 12時00分

こんにちは、柏木です!!



さて、今日のメールは、


 「どうしても英語の学習を続けることができない・・・」


という場合に、ぜひ読んでいただきたい内容です。


といいますか、読むと必ず得できるように書いています^^



それでは、まず英語学習の前提からお話させていただきますが、

英語の勉強をする前に、
1000時間理論というものを理解しておかなければいけません。



以前も説明させていただきましたが、


1000時間理論とは、

英語に限らず、何か1つのスキルを身につけようとしたら、

1000時間の勉強は覚悟する必要があるという理論のことです。


1000時間理論の詳細は、

下記のページでトークるズ・サポートの伊藤さんが説明しています。

ぜひご覧になってみてくださいね^^


http://talkles.com/tetsuya/20050701155.php



ここでいうスキルとは、

それこそネイティブ並の英語スキルを指しますので、

たとえば、一般会話程度であれば、この時間はもっと少なくてもOKなので、
安心してくださいね。



ただ、それにしても、英語を身につけるためには、

それ相応の時間が必要ですし、3ヶ月とか、聞き流すだけでは、

決して話せるようになりません。



間違いなく、長丁場の戦いになります。



ここでポイントは、英語を身につけるのは、

非常に簡単だということです。


なぜなら、やらなければいけないことが、実にシンプルだからです。



しかし、多くの人が話せるようにならないのは、

やはり、学習を継続していないからです。



圧倒的に“量”が足りないのです。



けれども、1000時間なんて、どれだけ意欲があっても、

少しずつ薄れてきて、半年もすれば、やる気はなえてきます。



どんなに好きな食べ物でも、毎日食べ続けていたら、

飽きてしまうしまいますよね?


それと同じです。



そこで、今日のメールのミソなのですが、

英語学習に成功している人は、飽きたときの対処法を知っています。



ビジネスの世界には、「無知はコスト」という言葉がありますが、

英語の世界では、「無知は不毛」と置き換えられます。



なぜなら、知っているのと知らないのとでは、

同じように学習しても、結果が大きく異なるからです。



今回の例でいれば、せっかくがんばって英語学習をはじめたのに、

飽きてしまったときの対処法を知らないだけで、

最終的な結果には月とすっぽんの差が生まれてしまいます。



さて、それでは、核心をお話します。



英語に飽きてしまったときにどう対処すればいいか?


答えは、「惰性と刺激の法則」です。


具体的に説明します。

惰性とは、これまでの習慣や勢いのことを指します。



つまり、あなたは、英語を身につけようと思った瞬間から

今に至っているわけですが、その瞬間の勢いを保って、

学習を続けているわけです。


惰性というと響きはあまりよくありませんが、

言い換えれば、モチベーションを維持できているということなので、
素晴らしいことなのです。



次に、刺激についてです。


ここでいう刺激とは、

自分に対して非日常の何かを与えることを指しますが、


刺激を上手く使うと、気持ちがまた英語を身につけようと思った瞬間に

リセットされて、やる気を取り戻すケースが少なくありません。


わかりやすいのは、テストですね。


たとえば、英検やTOEICのテストを受けると、

明確な数字になって自分に返ってきますので、

「勉強しなければ!」という思いが沸き起こります。



つまり、学習が続かない、どうしても飽きてしまう。

という場合には、意識的に刺激を受ける環境を作り出す必要があるのです。



テストを受けるだけでなく、ネイティブの外国人とお話しにいくにも、
いいかもしれません。


ちなみに、私がおすすめするのは、英会話喫茶に行くことです。


ちょっと中級者向けですが、ネイティブと話をすると、

急激に勉強しなきゃ!という思いが強くなる人が多いようです。


あなたはいかがでしょうか?



特に、こういう場所はかっこよく英語を話す日本人がいたりしますから、

そういう人が会話している様子を観るだけで、

モチベーションはグッと上がります。



お金に余裕があれば、海外旅行に行くのも一案です。

海外に行けば、帰ってきたとき、

 「あぁ・・・もう少しちゃんと話せたらな・・・」

と思うものです。



このように、少し考えただけでも、刺激を与える方法はたくさんあります。

しかも、効果はてきめんです。


惰性で地道に学習を続けるのも もちろんありです。

しかし、英語は長丁場ですから、それじゃあまりに大変です。


かといって、学習時間そのものを短くする方法はありません。



そこで、それを解決する手段として、もっとも成果を上げやすいのは、

モチベーションを維持、上昇させることです。



30年間、英語に苦労してきて、出した結論ですので、

我ながら、一理あると思っています^^


要は、学習法じゃないんですよ。



では、最後に1000時間理論の解説を再読しおいてください。


教材やスクールに通っている人が知ってはいけない1000時間理論とは?

http://talkles.com/tetsuya/20050701155.php



最後までお読みいただきまして、誠にありがとうございます。

心より感謝いたします。





































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英語は忙しい人ほど話せるようになる

  1. 投稿日 2008年10月21日 12時30分


こんにちは!!


トークるズの柏木です!



さて、今日はですね、

「忙しくて英語に割く時間がない!」

という場合にこそ、ぜひ読んでいただきたい内容です。



ただ、本題に入る前に、1つご注意していただきたいことがあります。


今日のメールでお伝えする技術は、

英語のプロフェッショナルでも

使いこなせる人は60%未満のレベルの高いものです。



したがって、

このメールはあなたを初めとする、

一部の方にしかお送りしていません。



なぜか?


私の英語学習に対する考え方を

ご理解していただいている方でないと、

かえって混乱させてしまう可能性があるからです。



しかし、その反対に、一度、身につけてしまえば、

ものすごい威力を発揮する技術ですので、

試す価値は大きいと思います。



それでは、本題に入りますね。



まず、今日、私がお伝えしたい技術、

それは、


英語学習に特化した“タイムマネジメント技術”です。


平たく言いますと、どんなに忙しくても、

着実に英語力を伸ばせてしまう、時間の管理技術のことです。



これだけお話すると、


 「え?英語とタイムマネジメントが関係あるの?」


そんな声が聞こえてきますが、これが大ありなんです。


なぜかと言いますと、トークるズの受講生さんからいただく

ご相談のメールの中で最も多いものが、


 「英語学習の時間がなかなか取れない」

 「忙しくて英語学習に時間が回せない」


こんな声なのです。



そこで、今日は難しい技術だと知りながらも、

そんなお悩みを解決するためにはこれしかないということで、

この技術をお伝えさせていただくことにしました。



さて、時間とは何だと思われますか?

こんな言葉があります。


Time is money. 時は金なり


確かに、時間とは本当に貴重なものだと思います。

でも、お金は貯めることができますが、

時間はできません。


もっと貴重なもののようです。



“世界のHONDA”創始者、本田宗一郎さんは、こう言いました。

「時は金でなく金以上」


では、何なのでしょう?

私は次のことだと思います。


Time is life. 時は命


まさに、時は命そのもの、


「そのとき、そのときに何をしているか?」が、

人生そのものを形作って行きます。



その行動の中身をコントロールしていくことが肝心です。

では、どのようにコントロールしていけばいいのでしょうか?


次の表をご覧ください。


 ⇒ http://talkles.com/img/slide02.jpg



縦軸が重要度を表します。

横軸が緊急度を表します。


(A)第一象限が、重要で緊急なこと

(B)第二象限が、重要ですが、緊急ではないこと

(C)第三象限が、緊急ですが、重要ではないこと

(D)第四章限が、緊急でも重要でもないこと



さて、あなたはどこから手を付けますか?

(A)第一象限 重要で緊急なこと

これは、どなたも先に手を付けることでしょう。



次が問題です。

(C)第三象限、緊急ですが、重要ではないこと

これに手を付ける人は気をつけてください。



なぜなら、「成果」がでないからです。

これは、緊急であっても、重要でないからです。



英語を身につけたい人、成果を出したい人、

人生で成功したい人は、ズバリ!


(B)第二象限 重要ですが、緊急ではないこと


これに手を付けてください!



なぜなら、このことこそ、「未来」に焦点を当てた行動であり、

明日の結果を作って行く行動だからです。

未来に焦点を当てた行動ですから、当然、「いい結果」が出ます。



次の表のように「L字型」の行動は、成果を生みません。

なぜなら、緊急ではないが重要なこと、


つまり未来の重要事項に、一切手を付けないことになるからです。



 ⇒ http://talkles.com/img/slide021.jpg



これでは、成果はでません。

次のように、「Z型行動」をとってください。

確実に成果がでます。

なぜなら、これは将来の結果を作る行動だからです。



 ⇒ http://talkles.com/img/slide022.jpg



そして、この「Z型行動」には、うれしい副産物があります。

それは、次の表の通り、第一象限が減っていくということです。



 ⇒ http://talkles.com/img/slide023.jpg



なぜ、第一象限が減るのかということですが、

第二象限に時間を使うということは、

未来の問題解決を事前にしてしまうことだからです。

いいことずくめですよね!



さあ、あなたの「第二象限」は何でしょうか?

考えてみてください。



私の場合は、

必ず、「英語学習」

などの、自己開発が入るということです。



自己の成長無くして成果はでません。

自分の成長に関することは、必ず入れてください。

さあ、ここでおわかりになりましたか?


英語学習は、あなたの可能性を大きく広げます。

「第二象限」の項目なのです。



どうぞ、本日から、今から、ご自身の毎日のスケジュール、

使っている時間を見直して、

「第二象限」に時間を費やすようにしましょう!


人生が大きく変わります。

成果、結果がついてきます!



本日はここまでですが、いかがでしたでしょうか?

少し難しい内容だったでしょうか?


しかし、この技術はいつかお伝えしなければいけない
大切な技術ですので、

これを機に、ぜひ学習計画に取り入れていただければと思います。





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※ここからはトークるズの受講生さんのタイムマネジメント成功例を
 ご紹介させていただきます。

 ですから、トークるズ・プログラムに興味のある場合のみ、
 読み進めてください。


トークるズ・プログラムの特徴は、CDの中身ではなく、
サポート体制にあります。


そして、そのサポート体制の中でも、

今日 ご紹介したタイムマネジメントについては、

マンツーマン体制でスケジュールを作り上げていきます。



なぜなら、やはり、ここが英会話成功の肝だからです。


では、ここで、タイムマネジメントの活用に成功し、

今では一年以上の学習継続に成功されている半田さんをご紹介します。



半田さんは、道端で外国人に会ったとき、格好良く話せるようになりたい!

という思いをもって英語学習に取り組まれていたのですが、

仕事の都合上、どうしても帰りが22時を越えてしまって、

ほとんど時間が取れないという状況でした。



では、

そんな半田さんが、トークるズを始めてから半年後、どうなったのか?

ここでちょっとシェアしてもらいます。


半田さん、よろしくお願いいたします。



--- 半田さんのシェアはここからです ---


みなさん、初めまして半田といいます。

私は今年で45になるんですが、お恥ずかしい話ですがこれまでいくつも
教材を買っては自分には合わないと投げ出していました。

しかも、その理由を自分のせいではなく教材のせいにしていたので
本当にどうしようもないですよね(笑)

そんなとき、柏木さんのメールセミナーを読んでこれで最後だと
思い、トークるズに申し込みました。

柏木さん、正直にいいますと私は最初後悔しました。

よくわからないタイムマネジメントがなんたらとか
一緒にスケジュールを作るなんとかとか
もうついていけないと思い、何度も止めようと思いました

しかし、柏木さんがしつこく(ごめんなさい)連絡をくれるので、
最初の3ヵ月はもう仕方なくという感じで続けていたんです。

でも、2ヶ月目は本当に辛かったです。

こんなの意味ない。なんてずっと思っていました。

しかし、3ヵ月目のある日、あるコンビニで店員さんが外国人に
話しかけられていました。

私はいつも通り、素通りしようとしたのですが、その外国人の英語
が微妙にわかるような気がしたんです。

そして、私はとっさに話しかけました。

そしたら、通じたんです!

正直全部はわかりませんでしたが、おどおどしていた定員さんとは違い
私はコミュニケーションが取れたんです!

もう感激 感激 感激 感激でした!

嬉しくて嬉しくてたまりませんでした。

このとき、ようやっと柏木さんが「スケジューリングが大事ですよ!」の
意味がわかりました。

ちゃんとどんなに忙しくても、ちゃんとスケジュール通りに学習を進める
ことができる!

そして、スケジュール通り進めれば、必ず成果が出る!
私は40代半ばにして、やっとこのことに気がつきました。

これもすべて、マンツーマンで一緒に学習計画を作ってくれた
柏木さんおかげです!

本当にありがとうございます!

これからもご指導をよろしくお願いしますね。


--- ここまで ---



半田さんのシェアはいかがでしたでしょうか?

私は、人生の中でも、こんなメールをもらったときほど、
嬉しいことはありません。

半田さん、こちらこそ本当に嬉しい限りです。
心より感謝いたします。


トークるズでは、あなたのための学習計画を作り、

それを計画通りに進めていく、

いわば、自分マネジメント技術をつけていただきます。



なぜ、私がここに固執するのかというと、

タイムマネジメントを駆使したほうが、

闇雲に学習を進めるより、はるかに効率的だからです。


経験上、これは間違いありません。



だから、私はあなたにこの技術を身につけてもらって、
より短い時間、期間で英語を身につけていただきたいのです。


これは私の願いです。


本日も最後までお読みいただきまして、
本当にありがとうございます。

心より感謝いたします。



トークるズ・プログラムの詳細・お申し込みはこちらから

 ⇒ http://www.adcheck.jp/adc/?ip=5961655a7274424652536f3d


PS. お申し込みいただきましたら、

  すぐに受講生さん専用メールアドレスへ、

   「自分のオリジナル学習計画を作って欲しい」

  と、ご連絡ください。
  すぐに準備させていただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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100%英語が話せるようになる方法

  1. 投稿日 2008年10月7日 12時00分

こんにちは、柏木です!!



さて、今日はですね、


今、あなたが実践している学習法に100%の自信を持てる、

今のあなた自身を100% 信頼できる方法をご紹介します。



私は常々言っていますが、
勉強法や教材に大きな差はありません。


大切なのは、どのようにその教材を活かしていくか?
です。


しかも、その教材を活かす方法はたった1つだけです。



だから、もしあなたが何か英語教材を持っていて、
その教材で本当に英語が身につくかどうかが不安なら、

今日のメールは見逃さないでください。



このメールは、今の学習法に、今のあなたに
自信を持てるように書いていますので。




英語、英会話教材というのは、

そのメソッドや内容に大きな差はありません。



なぜかというと、

英語を身につけるためには、

必ず原理原則に則って学習する必要があるからです。



英語を話せる人は、原理原則に則って学習を進めた。

反対に、話せない人は、原理原則に則っていない。

それだけなんです。



原理原則とは、

以前もご説明させていただいた「エドガーデールの法則」と、

「能力開発の5つのステップ」のことを指します。


エドガー・デールの法則については、

前にも何度か説明させていただきましたので、

今回は省略します。


 ※「エドガー・デールの法則を忘れた!」
   という場合はこちらをクリックして、説明をご覧ください。

 ⇒ http://www.talkles.com/mail/edgar.html



そして、次に「能力開発の5つのステップ」について説明させてください。

まずは、図でご説明させてください。




         5.分かち合う  ※人格のレベル

----------------------------------------(自我の壁)

       4.できる  ※技術のレベル
     3.行う


------------------------------------(習慣の壁)

   2・わかる     ※知識のレベル
  1.知る




実は、学校での学習、そして、受験勉強というのは、

すべて、1.知る、2.わかる のレベル、

つまり、知識のレベルを試されるものでした。



英語も、単語、文法、読解などと、

そこに偏った学習を私たちはしてきました。



これでは、英語を話すようになれるなんて夢のまた夢のお話です。


なぜでしょう?


英語を話すようになるためには、


3.行う、4.できる


というレベルのことをしなければいけないからです。

技術のレベルです。



英語では、話してみる、書いてみるということです。


英語とは、学校の科目でいえば、体育や音楽や美術の実習などに
近いものなのです。



「やってみないと」

「練習をしないと」

上達しません。



スポーツ、楽器、絵画と同じです。

この「練習」の時間をほとんど取ってこなかったことが

私たちが英語が話せない根本的な理由です。



では、どうすればいいのでしょう?



話して、書く練習をすればいいということになります。

具体的には、「音読」、そして「書き取り」をおすすめします。



英語教育大国では、外国人に何を一番先に教えるかご存知ですか?



答えは、

「自分の意志を伝えること」

そして、次に、

「相手の言っていることを理解すること」

です。



では、この二つをとにもかくにも身につけるには、
どうしたらいいでしょう?



「とにかく、聞いて、真似して、話しみて、とことん、暗記する。」です。



ここで言う暗記は、いわゆる暗記ではなく、

書いて書いて、話して、話して、ボキャブラリを増やすことを指します。

文法は、補足的にちょこっと。



そして、英和、和英翻訳などは一切やりません。



当たり前ですよね。

英語を習得するのに、日本語は不要です。

さあ、ちょっと話をまとめます。



アメリカでやっている学習法もこれを最優先しているのです。
知識的なことは、後回し。


まず、話せるようにならないと。


話すこと、これが、言語の骨格です。
(音と仕草、これが何十万年で培われた言語です。
 文字はたったの数千年です)

どうぞ、理論、原則にのっとってください。


 ※ 5.分かち合う  ※人格のレベル
   これは、さらに上のレベルです。身につけたことは、
   お子さんを始め、どんどんと教えてあげてください。
   教えることこそ最大の学習です。



さあ、さらにここで、

話す、書くのが大事というお話ですが、

それを実践して大成功した人のお話を少しさせてください。



この続きはこちらから

http://www.talkles.com/mail/ninomiya.html




PS. 今日のメールはあなたにご満足いただける
  内容になっていましたでしょうか?

  これから、さらにあなたのお悩みにフォーカスした
  メールを書きたいと思っておりますので、
  下記の該当する項目をクリックしていただけると、大変嬉しいです。

  どうぞよろしくお願いいたします。

  また、このメールはブログでもお読みいただけますので、
  ぜひ登録しておいてくださいね^^
  (ブログでしか読めないコンテンツもあります。)

  ブログを定期購読する!
   ⇒ http://www.bshonin.com/talkles/index.aspx?f=aaaaaaaaaaaaamaq



今日の柏木のメールの内容は…


1、とても良かった!!素晴らしい!!
  ⇒ http://www.acqwords.com/thankyou/enquete_good.php

2、まあまあ良かった!
  ⇒ http://www.acqwords.com/thankyou/enquete_good.php

3、うーーん、普通かな。
  ⇒ http://www.acqwords.com/thankyou/enquete_nogood.php

4、正直、あまり得るものはなかった…
  ⇒ http://www.acqwords.com/thankyou/enquete_nogood.php

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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暗記の苦手な人が起こした軌跡をご紹介します。

  1. 投稿日 2008年10月4日 08時30分

こんにちは、柏木です!!


先日は私のメールをご覧いただきまして、本当にありがとうございます。
心より感謝いたします。



さて、トークるズの受講生さんに西山さんという方がいます。



 「1日5分の勉強が出来ません。

  だから、単語の暗記なんてできるはずがありません。」



彼女は、トークるズを始めた当初、こう話していました。


そこで、トークるズ・サポートチームは、

先日あなたにメールでお伝えしたような、
暗記に関するアドバイスをしました。



そうすると、今度は、


 「柏木さん、よくわかりましたが、

  1日5分の勉強ができない私が英文の暗記なんて
  できるはずありません。」


こんな答えが返ってきました。



しかし…



そんな彼女が、1ヶ月300語の単語を暗記することに成功し、

単語どころか、英文の暗記に成功しています。



さらに、今では、

1ヵ月でトークるズのCD3枚分を暗記することに成功しています。



私は断言できます。


彼女は一年後、

しっかりと英語を身につけていることでしょう。



では、西山さんにいったい何が起こったのでしょう?

何をしたのでしょうか?



1日5分の勉強ができなかった。

でも、今では1ヵ月あたり、CD3枚分の英文暗記に成功している。



実は、その理由は非常に明快なんです。



 「トークるズ・サポートチームを使い倒したこと!」


これだけです。



西山さんがモチベーションが下がったとき、

私たちは、励まし続けました。


西山さんが壁にぶつかって、どうしたらいいかわからないときは、

私たちは、これまでの経験のすべて懸けて、最高のアドバイスをしました。



真実を話します。


英語は、決して短期間で話せるようになりません。

英語は、決して聞き流すだけで話せるようになりません。


確かに、短期間で、聞き流すだけで話せるようになれば、
それば一番です。


けれど、それでは話せるようにならないのです。

私はそんな人に会ったことがありません。



大切なのは、最も効率的な学習法を知り、

それを、長期間“実践”することです。



西山さんが1ヵ月で300の単語を暗記できるようになったのは、
何も特別なことをしたわけではありません。



日々、英語学習を続けた。

これだけなんです。



それでは、ここで少し西山さんにご登場いただきます。



--- 西山さん体験談ここから ---


最初は、トークるズサポートってあまり使っていませんでした。


だって、サポートっていっても、

たくさん受講生はいると思うし、

事務的で薄いアドバイスをもらえるだけだと思っていましたから。


でもでも、実際は違いました。

1つ1つのアドバイスが物凄く濃いんです。



私は、働きながら、英語を勉強しているのですが、

いつも帰宅時間が23時を回っていました。


帰ったら、ご飯を食べて、お風呂に入って、寝るだけ。
みたいな生活だったので、

30分どころか5分も勉強時間が取れなかったんです。



その不満を柏木さんにぶつけたところ、

物凄く濃いお返事と柏木さんがご出演されている動画をいただきました。



今やっている○○、こういう風に変えてみてください。

西山さんのこの勉強の仕方、○○にしてみてください。

○○の習慣をつけてください。

どうしてもモチベーションが上がらない時は、○○を試してみてください。
それでもダメなら、こうしてください。


などなど、とにかく濃くて、

まさにマンツー・マンの状態でした。


そして、少しでも私がサボっていると、それを見透かしたかのように、
柏木さんから連絡が来ます。


最初はちょっと大変でしたが、その分、私も真剣になれました。



これを繰り返していくうち、あれよあれよと英語学習の癖がつき、

英文の暗記ができるようになり、結果的に単語の暗記にも成功しました。



トークるズの良いところは、私に合った、私だけの学習計画を
作ってくれたところだと思います。


いわゆる、売りっぱなしの英語教材とは違うんです。


私も柏木さんほどじゃありませんが、

いくつか他に教材を買ったことがあります。


でも、何もサポートはなく、いつの間にかどっかにいっちゃいました。



意思の強い人は、それでも話せるようになるのかもしれませんが、
私は無理でした。



柏木さんがいつもおっしゃるように、

短期間で話せるようになる方法なんて、本当はないんですね。


それが身に染みてわかりました。


これからもご指導をよろしくお願いします。



PS. 先月、英語でプレゼンをしなきゃいけないときは、
  ご迷惑をおかけしました。
  でも、そのおかげさまで、なんとか成功を収めることができて、
  本当にありがとうございます!!



--- ここまで ---



あなたも西山さんと同じように、

私に相談して、まずは英語学習の習慣を身につけてみませんか?


一人で考え込んで、英語をあきらめてしまう前に、
私に相談してください。


 ⇒ http://www.adcheck.jp/adc/?ip=4a512b6745724843527a6f3d



それと、

今月、トークるズ・プログラムにお申し込みいただいた方には、
先ほど西山さんがお話していた受講生さん限定の動画を、
特別にプレゼントします。


詳しくは、上のURLをクリックして、詳細をご覧ください。


最後までお読みいただきまして、誠にありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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英語に暗記は必要ありません。

  1. 投稿日 2008年9月30日 12時30分

こんにちは、柏木です!


さて、今日はですね、


“暗記が苦手な人”


に、ぜひ読んでいただきたい内容です。



というのは、暗記の苦手な人は、ある勘違いをしていて、

それをそのまま放っておくと、

まず英語は身につかないからです。



どうしてそう断言できるかというと、お恥ずかしい話ですが、
私がそうだったからです^^



勘違いとは、


 “暗記はしなければいけないものだと思い込んでいること”

  と、もうひとつは、

 “聞くだけで暗記できると思い込んでいること”

  です。



まず、最初の勘違いについてですが、

英語は暗記しようとしてできるものではありません。



暗記しようと思って、

カードなどを作り、日夜にらめっこするのは、

実は非効率的なんです。



非効率的どころか、最も効率の悪いオススメできない学習法です。



あなたならすでにご経験があるかもしれませんが、

丸暗記ほど、苦痛で続かないものはありません。



私も実践したことがありますが、結果は出ませんでしたし、

せっかく覚えた単語も忘れてしまうケースが
少なくありませんでした。



したがって、ボキャブラリーを増やすときは、


さて、早速話の続きですが、


“物語”で覚えるようにしてみてください。



理由は非常に明快です。



物語は、人間の記憶に残ります。


反対に、物語以外の文章は、人間の頭に残りにくいように
できているんです。



これは脳の構造的な話です。



効率的に英語を習得するためには、

脳が最も良い状態、つまり記憶力の高い状態で学習を進める必要が
あります。



そのためには、「物語」で覚えることです。

これが大切です。



それでは、ここで英語を物語を覚える手段についてご説明します。



まず、一番重要なことは、耳で聞く学習を減らしてください。



私が英語に携わるようになってから、

もう30年以上が経ちますが、

正直に言いますと、聞く練習は、あまり効果がありません。



次の理論がそれを証明しています。
(以前にもご紹介させていただたいことがあるかもしれません。)



視聴覚教育で有名なエドガー・デールの法則です。


 読んで    …10%
 聞いて    …20%
 見て     …30%
 見てかつ聞いて…50%
 言うか書いて …70%
 教えて    …90%



上の表は、人間の習得率、もしくは学習の深度を表したものです。

受動的学習では、「見てかつ聞いて」の50%が限界です。



つまり、リスニング、リーディングに力を入れても、

効果には限界があるということです。



「言う」「書く」「教える」

という能動学習が重要であることがわかります。



実は、暗記もこの「言う」「書く」の量に比例して上達するのです。



では、「話す・言う」という練習はどうすればいいのでしょうか?



これは、「音読」「暗唱」これが一番です。

音として、言語をとらえることが大事です。



大事なのは、

「聴いたり」「読んだり」した文章を

何度も何度もリーピーティングして(最低7回)、

「暗唱」できるまでにすることなのです。



これが自分の中にボキャブラリを作っていきます。

話せるようになったことは、すべて聴くことができます。

その話せるボキャブラリをまず増やすことが重要だったのです。



英語は知識レベルはどうにもならないもので、何度も自分でやってみて、

「技術」として、身につけなければ、全く意味がありません。



そして、「書く」という練習ですが、

わからない単語は徹底して、書いて覚えてください。



覚えたい単語や文章を書いて覚えるときは、

最低7回、同じことを紙に何度も書いてください。



これが、「書く」練習の肝です。

最低7回ずつ、何でも繰り返して、完全に自分のものとする。



英語は、知識科目ではありません。
(学校、受験での英語は、英語学習の王道から大きくはずれています)



そのために、「音読」「書き取り」などは非常に役に立ちます。


そして、とにかく、何度も繰り替えすことが大事です。



アメリカの語学教育は、このようにするのが一般的なのですが、

日本ではこういったことを教えてくれる先生や学校、書籍が

非常に少ないのは問題だと思います。



学習は、

「話す(復唱、暗唱)」「書く」を中心としてください。



この学習ができるようになると、


「もう暗記をしなければならない!」


なんてことは思わなくなります。


なぜでしょうか?


この学習ができれば、勝手に暗記してしまうからです。

人間の脳は、そのようににできているのです。



効率の良い学習とは、脳のルールに則った学習のことを指します。


どうぞあなたの脳にとって最も効率的な学習法で

英語を身につけてください。



本日も最後までお読みいただきまして、本当にありがとうございます。

心より感謝いたします。



======================================================

さて、ここからは、トークるズの受講生さんからいただきました、
トークるズ受講の体験談を紹介いたします。

ご興味がありましたら、どうぞご覧くださいませ。


□ 55歳から始めて自分で上達を実感できたのは、この教材のみです。

□ 頭だけでなく、カラダで英語を感じられたのは初めてですので、
  この方法はお薦めかと思います。

□ とにかくこの一言に尽きます!
  このプログラムを作ったスタッフの方々に感謝!!

□ 練習した分、確実に効果を実感できたのは、
  後にも先にもトークるズだけです。

□ 先日行った海外旅行では、
  友人から、「英語うまくなったね」と言われました!
  本当に嬉しいです^^

□ このプログラムの本質は、奇をてらっていない「まじめな」プログラム
  だということだと思います。
  そして、私はこれまでたくさんの英会話教材を購入してきましたが、
  効果があるのは決まって、奇をてらっていないプログラムです。


「トークるズ・英語が話せるようになるまでサポートプログラム」の詳細はこちらから


誰でも英語が話せるようになる裏技

  1. 投稿日 2008年9月27日 13時30分

こんにちは、柏木です!


さて、今日はですね、


“どんな人でも英語が話せるようになる裏技”


を、


今から5分以内にお伝えしようと思います。



ではまず、これから2つの質問をしますので、

その質問に素直に答えてください。


いきます。




あなたは、英語が話せるようになりたいですか?

10秒間、胸に手を当てて考えてみてください。









もちろん、答えは「はい」ですよね?



では、次の質問です。


そのために、何か“行動”に移していますか?

これも 10秒間、胸に手を当てて考えてみてください。









いかがでしょうか?


すでに行動に移している人もいれば、

移していない人もいると思います。



では、行動に移せない人は、なぜ行動に移せないのでしょうか?


理由は簡単です。


その行動が、本当に英会話上達に役立っているかどうか、
わからないからです。



たとえば、私が北海道に行きたいとします。


私の住まいは東京なので、当然、移動手段は飛行機です。


理由は、「北海道に着く」という目的を達成するためには、
飛行機が一番効率的だと、これまでの経験から
知っているからです。



しかし、仮に私が 1900年代初頭、

ライト兄弟が始めて有人飛行に成功した当時から、

タイムスリップしたとします。



このとき、私は迷わず飛行機という選択をするでしょうか?

まずしないと思います。



いくら時代が変わったからといって、

飛行機が早くて安全なのかどうか、

ましてや、それが効率的かどうかなんて、

まったくわからないからです。



英語学習を行動に移せない人の頭の中では、

これと同じようなことが起きています。



素晴らしい学習法を見つけたとしても、


 「今の自分にとって、

  本当にそれが効果的かどうかわからない」


ため、行動に移せないのです。

確信を持てれば、人は行動するものです。



 「もしかしたら、初心者には効果ないのかも…」

 「全然 実感湧かないな〜… やっぱりこのやり方は止めよう!」



こんな声が頭の中をよぎります。



でも、安心してください。

確実に話せるようになる方法はあります!



私の経験上、これよりも優れた方法はありません。



この続きはこちらから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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